ときてっと/日々ログ
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レビューと言うよりは買い物日記
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玩具ログ:デジモン


デジモン玩具ページ。


□電子ギミック/遊戯系デジモントイ
■サウンドリアライズ デュークモン ■ハッピーセット デジモンクロスウォーズ ■デジバトシリーズ アグモン/パタモン
■デジモンドットパズル ■てのりクルモン ■Interactive Guilmon
■デジヴァイスicシューター ガオモン ■リフトグライダー




□デジヴァイスicシューター ガオモン
 パケ  裏
デジモンセイバーズのフックトイ。
デジヴァイスic型のシューター&カーリング台座付きフィギュアのセットで、これはガオモンver。
 正面。
 横  裏
 フィギュア台座裏にはボールが埋め込まれていて、カーリングのように滑らせることが可能。
 
←の様にデジヴァイスic上部の突起を押し込み、中央ボタンを押すことでスプリングで弾かれてフィギュアを押し出す・・・という仕組み。
 携帯機のデジヴァイスicよりもちょっと大きめです。

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□デジモンクロスウォーズ リフトグライダー
 組み立て式のグライダーです。
シャウトモン・バリスタモン・ドルルモン・スターモン・ピックモンズ・シャウトモンX4の全6種。
番組初期に発売されたものなのでキャラが出そろっておらず、スターモンとピックモンズが別々にラインナップされていたりします。
 中身はこんな感じ。
袋に入った白いプラスチックパーツは重りです。ずっしりしてます。
 組み立てるとこうなります。
 黒ラインはクロスローダーのイメージですかねー。
 珍しい単体ピックモン商品。
 こう言うの懐かしいですなー。
 ちなみに駄菓子屋さんで購入。



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□Interactive Guilmon

パッケージ 超でかいです。
 後ろ。
箱写真はギミックを仕込む前のモデルなのか現物とちょっと違いますね。
TRY ME!の窓から覗いたボタンを押すとギルモンがお喋りします。未開封品だと思うのですがなんと電池が生きていました。
尻尾が分離した状態で、足を箱にネジ止めされて厳重に梱包されています。何故かと言うととにかく本体がデカイのです・・・。

サウンドリアライズデュークモン(30p↑)と並べて。高さは約20p程あり、尻尾まで含めると本当に巨大なギルモンフィギュアです。
 ユタカソフビと。
親子程の差が・・・。
 正面。腹部にスピーカー。
 斜。
 横・・・長い!!
 斜裏。
 おしり。
 凄さが伝わったでしょうか・・・。
 お尻が電池ボックスになっています。
単三4本だったかな?かなり大食いですなー。
ギミックはサウンド&可動。センサーに反応してギルモンがお喋りしたりアクションしたりします。簡単なイメージだと、ギルモン版ファービーみたいな。
ただ、これはUSA玩具なのでギルモンのcvも当然海外版・・・と言う事で、国内ファンからするとちょっぴり残念アイテム。
モードは2種あって店頭ディスプレイモード(TryMe)にスイッチを入れるとサウンドのみ、ONに入れるとサウンドとアクションと言った風。
 手と足をぶんぶんふります。瞬き、口開閉ギミックもあり。
箱にもある様にジャンプギミックがあるのですが・・・これが凄い豪快。
見ての通りスプリングとか無いのにどうやってジャンプするの?という感じなのですが、もう強引に跳ねます。
手と足をぶんぶん振りまくってどたんばたんと跳ねるのです!テーブルの上とかでやると落下必至!!動画で伝えられないのが残念です・・・。
 また、お肉が付属。
おねだりされた時にこれをギルモンに咥えさせると・・・
 マグネットでぴたっと合体。
猛烈なモーター音と共にがぶがぶがぶと口が開閉して、その衝撃で・・・
 骨が飛び出ます!
ジャンプと言いギミックは意外とアナログですなー。
要するにお肉を食べて骨を吐き出すと言う事なのですが・・・口にお肉が残るのが何とも間抜けで可愛らしいです。
そして見ての通り瞼が閉じるのですね。正直この玩具を購入しようと思ったポイントがこの瞼開閉。瞼が閉じるギルモンフィギュアなんてこれくらいでは無いでしょうか。
 てのりクルモンと一緒に。
大胆なギミックと言いスケールと言い大変魅力的な玩具であります。
国内ではなかなか出そうも無い玩具では無いでしょうか。かなりお気に入り。
一つ付けくわえるなら僕が購入したものは時々中でギアが空回りする事があるようです・・・これはギアを使っている玩具につきものの経年劣化ですね。
恐らく動かしていても動かしていなくてもどんどん劣化していくと思うのでどうしようも無いですなー。10年近く前のものだろうし・・・。

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□てのりクルモン
パケ

ポケットクルモンの告知が入っていました。懐かしいですなー。
 クルモン。
かなり劇中イメージと近く、可愛らしい造形です。耳を広げたポーズで立体化されています。
 可愛いですなー。
 

これは“てのひらピカチュウ”系の玩具ですね。手のひらに乗せると端子が通電してボイスが再生されます。

さらにこのてのりクルモンでは額のマークが発光すると言うギミック付き!
再生ボイスも「クルルーン!」「あそぼ!」の2種類あります。うーん・・・たいへん可愛らしい!!
クルモンフィギュアとしてもかなり出来が良いですし、手ごろな大きさなので飾りやすいです。個人的にお気に入りのアイテム。オススメです。

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□デジモンドットパズル
 
ドット絵をイメージした8cmの立体パズル。セイバーズ放送時アグモンとガオモンの2種が発売されました。
個人的にかなり気に入っているアイテムです。超絶可愛い。
 アグモン おしり
 ガオモン おしり
パズルなのでバラバラになります。
 このように
 分解可能。
両方とも全部分解すると14ピース。
この商品に触発された・・・かは判りませんが海外ではセイバーズの他のキャラのドット風フィギュアも出ていた様です。
 ならべて。
案外こんなテイストで3Dのゲーム作ったら楽しいんじゃ無いかなーなんて思ったり。

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□デジバトシリーズ アグモン/パタモン
 全2種なのでまとめて載せます 
1999年8月に発売されたアイテム。音に反応してボイスがランダム再生されるというフィギュア。
これは携帯機シリーズとも互換性があるので、アニメファン的にも携帯機ファン的にも押さえておきたい商品です。

まずはアグモンから。
ディテール等は甘い気がしますが特徴は捉えているかな、と。
手のひらサイズと言う事もあって、ぬるめの造形がたいへん可愛らしいです。
 こちらはパタモン。
サウンドギミック等はアグモンと同等。ガブモンで無くパタモンがくる辺りやはり可愛さ重視の商品でしょうか。
 
パタモンの玩具はいくつか出ていますが、飾る時に耳が結構スペース食うので悩みどころ。
さて、この2種ですがサウンドギミックには2パターンあって、スイッチをAにすると前述のボイスモード(音に反応して2種の音声がランダム再生)
Bにするとバトルモードとして、フィギュア下部に設けられた端子をデジタルモンスターシリーズと接続させ、文字通り対戦が出来るのです・・・!
 コネクタで携帯機と接続 
 もちろんデジバトシリーズ同士でも対戦可能。
接続すると携帯機側では通常通りドット絵によるバトルが行われ、
デジバトシリーズ側ではサウンド(戦闘開始・勝ち・負け・必殺ボイスの4種)によるバトルが行われます。
強さ値はおそらくファイル島のアグモン・パタモンと同等だと思うので、携帯機側の勝率稼ぎなんかに良いかも。
ただ各定価1980円と携帯機がもう一個買えそうな値段なのでコスト面では悩みどころ。
昔手に乗せるとフィギュア下部に設けられた端子が通電し、
頬が発光しボイスが再生されるという「てのひらピカチュウ」(1997年7月発売)と言う玩具が流行ったのですが、
個人的にデジバトシリーズはその延長にある玩具では無いかと思います。
てのひらピカチュウでは1種だった音声を6種(センサー反応2種+バトル時4種)に増やし、ピカチュウの特色を活かした発光に代わって、
デジモンの特徴であるバトルをサウンドで再現し、尚且つ携帯機との互換性を保つという、なかなか面白味のある玩具です。

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□マクドナルド ハッピーセット デジモンクロスウォーズ
 2011年9月9日金曜日から開始。
もう2期も残り数話と言う所だったので、突然のアナウンスに驚きました。3期のメインビジュアル公開と同時だったのでインパクト大。
実は普段マックなんて全然行かないので、そう言う意味でも楽しみでしたねー。もう5〜6年ぶりくらいに行ったと思います。
あら、ナイフとフォークがありませんわ。これはどうやって食べるのかしらん。みたいなね!(あんまり好きじゃ無いだけですすいません
大きなショッピングモールの中の店舗だったのですが、休日の御昼時だった事もあり脅威のハッピーセット率でした。
男の子はみんなシャウトモンかメタルグレイモンで遊んでたし、なにより女性は子供も大人もナチュラルにプリキュア頼んでるのでびっくり。
 9/9〜10日の3日間のみハッピーセットを注文するとポスターが貰えます。
てっきり一回の注文に付き1枚だと思っていたのですが、一つに1枚と言う事で2枚貰えました。
公式ページのあおりによると何と顔が等身大らしい・・・。
 裏面はバトルポスター。
ハッピーセットの玩具を使ってゲームが出来る様になっています。
 こんな感じ  こちらの2種ではディスプレイ背景に。
では早速玩具の方を・・・。
一週目はナンバー1、2がスイートプリキュア、デジモンからは3・シャウトモン、4・メタルグレイモンとなっています。
 3・シャウトモン  裏面。
やはり主役と言う事で外せませんなー。
個人的にはまだ立体化されていないΩとZを・・・と期待していたのですが、良く考えると金色はこう言うおまけには難しそうですね。
 ディテールアップのシールとクロスローダー型のカードが付属。
このカード、前情報ではてっきり紙製なのかと思いきやプラ製カードでした。
思うにハッピーセットはジュースがセットになっているので、濡れてしまっても大丈夫な様に・・・と言う配慮なのかもしれません。
 台座部分 
フィギュア部分と台座は分離可能で、フィギュアにはボタン連動のアクションギミック。台座には音声ギミックが仕込まれています。
台座下部は三角ネジ止め。これは子供が容易に分解してボタン電池を飲みこんだりと言う様な事故が起こらない為の配慮でしょう。
恐らく専用ドライバーで蓋を開ければ電池交換する事が出来るのだと思います。こう言う細かい配慮は流石と言った所です!
個人的には、ハッピーセットの玩具は90円程度のものと言う認識だったのでそもそもしっかり3点でネジ止めされている事に驚きました。
 外袋は説明書に 
台座下部のスイッチをONにして、ボタンを押す/またはクロスローダーカードを差し込む事で 「いくぜソウルクラッシャー!(SE)」 と音声が再生。
スピーカーの都合でボイス部分は若干高めに聞こえますね。エフェクト部分はアニメ劇中のものと同様で良い感じです。
付属のカードがスイッチになっていますが、紛失してしまっても本体スイッチを押す事で再生できるのは安心設計ですなー。
 背中のボタンを押す事でマイクが回転するギミックも。なかなか楽しいです。
続いて4・メタルグレイモン。

翼が分解された状態で袋に入っています。翼は接続軸がかなり判り易く違う大きさなので、誰でも簡単に組み立てられる仕様。
ポーズ固定のシャウトモンと違い、こちらは両腕両足に加え、翼と首、尻尾の接続軸が回転します。
首が動くのは良いですねー。
 ディテールアップのシールとクロスローダー型プラ製カードが付属。
 袋は組み立て図とギミック説明です。
 背中のスリットがスイッチ 
背中から見て←にカードを指すor下のスイッチを押すと右腕が持ち上がります。
このスイッチにはスプリング等仕込まれていないので、腕が持ち上がっている時はスイッチが凹みっぱなしになるので手動で戻さねばなりません。
 こっちがメイン 
背中のキャノンに弾を差し込み、背中から見て→のスリットにカードを差し込むor上のスイッチを押すとスプリングで弾が発射!
王道ギミックですなー。メタルグレイモンもシャウトモン同様、カードが無くてもスイッチで遊べる安心設計です。
 並べて。
大きさ比較にデジモンミニを並べてみましたが・・・二つともかなりでかいです!
ギミック付き玩具と言う事で、個人的にはミニモンシリーズの様なものを想像していたのですが、予想を遥かに上回る大きさでした。
おまけにしてはやたらと豪華ですなー・・・小さい子への配慮と言い、ハッピーセット侮りがたし。
立体物としてもなかなか良い味出ていますねー。特にメタルグレイモン、配色と相まって実に“ハッピーセット”な感じがします。
16日からは更に2種追加されるそうなのでまた行かなければー。

□マクドナルド ハッピーセット デジモンクロスウォーズ 2週目
 16日から配布開始。2週目です!
今月は人生において最もチキンナゲット密度が高いかもしれない・・・。
今回は持ち帰り用に包んで貰ったのですが、帰ってきて開けてみたらおまけのギラギラステッカーが入っていない・・・・!
先週のポスターは貰えたのに何故・・・。
 
と言う事で残念ながらステッカーの写真は無いのですが玩具の方はばっちり貰ったので載せていきます。
今回も5・6はスイートプリキュアで7・8がデジモン玩具です。こちらは7.シャウトモン クロス4
シールを貼らない状態でもかなり色分けがされていて、今回のラインナップ中では一番色数が多くて豪華ですねー。
 勿論ディテールアップシールも付属。
個人的にはチープ感があってなんぼだと思うので今回はどれも未使用です。
 ←頭部と腰とが回転。スターソード→ 
スターモンはシールで再現なので肉抜きされております。
トゲトゲ部分は危ないので埋まっています。デザインがかなり凶悪ですからね・・・低年齢層向けの配慮と言う事でしょう。
 背中レバーは左右に振ると腕が連動して上下に可動。上のスイッチは発光ギミック。
 
この発光ギミックは良いですなー。スリービクドライズ再現と言う事で劇中のイメージを大事にしたギミックですね。
 何気にお顔が結構格好良い造形。
続いて8.デジモンレジェンド。
 これが一番ハッピーセットっぽい。 
アグモン・ブイモン・ギルモンとデジメモリの3体が中に収まっています。
 全て歴代の主役級デジモン。
スイッチとなるプラ製カードが1枚付属。シャウトモン付属と同じ物の様です。
 
これをデジモンレジェンド下部のスリットに差し込むorスイッチを押す事で上部のフィギュア部分が射出され、コマの様に回ります!
フィギュアは台座にセットしてから一度ネジを巻く様に捻らないと反応しないので、そのまま飾っておいて暴発・・・という心配は無さそう。
これが一番ハッピーセット!ってイメージですねー。面白いです。
 並べて。
どれもフィギュアのみでなく、ワンアクションある玩具になっているのが良いですなー。
クロスウォーズはアニメ3期も決定しているので、もう一回くらいこう言うキャンペーンやって欲しいですね。
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□SoundRealize サウンドリアライズ ディーアーク&デュークモン
 超ビッグスケールトイ。
これは正直言って・・・・超面白い玩具です!!!
何と言ってもデカイ!これですなー。想像を絶する巨大さ。デジモン玩具では間違い無く最大級でしょう。
 右下を見てくれ・・・そうだ、D-ターミナルだ・・・。
電子辞書サイズのD-ターミナルと比べて外箱のこの巨大さ。クリスマスか誕生日で無いと買ってもらえない事は明白。
2001年12月発売でお値段4725円ですのだ。
 ちなみに箱裏は説明書になっております。
・・・と期待を煽っておいていきなり出端をくじく形になりますが、この玩具には一つ注意点があります。
 ←未開封品を開けた所。
塗料の問題か、ゴールド塗装部分の金色成分が抜け出てこの様な蛍光イエローになってしまっているのです。
金色成分はベタベタした液体と言った所で、アルコールティッシュ等で綺麗にふき取る事が出来ます。
少し調べた所この様な塗料劣化はどの個体にも起こっている様で(複数店舗で確認)、僕が購入したもの特有の劣化では無さそうです。
恐らく密封されていた事が原因だと思うので、開封して飾ってあって個体では劣化が起こっていない可能性もありますが、
正直綺麗な状態で残っている物なんて極僅かでしょうからベタベタをふき取って我慢・・・。
未開封品とは言え10年前の玩具となるとこう言う事が多々あります。大事に仕舞っとくのも考えものですね。玩具は買ったら遊びましょう!!
 中身 
気を取り直してサウンドリアライズデュークモン本体。グラムの塗装等も落ちてしまっていますなー。
本体は超巨大ソフビと言った感じで、全長はなんと33センチ!
 すごく・・・大きいです
←からD-REAL、海外版Digivolving、サウンドリアライズ。
海外版超進化デュークモンでさえそこそこのサイズなのに、それを上回るビッグサイズです。
もうこれだけで満足出来ちゃいますなー。これで5000円以下は正直安いです・・・マントは布製のこだわり様。
 手足ロールするのでお座りできます。ちょっと可愛い。
グラムはやはりアニメ設定ですなー。D-Realのアレンジデザインは何が元なのでしょうか。気になりますなー。
 更に付属物。専用コントローラーのD-アーク。
ディーアークに専用ブルーカードをスラッシュする事でデュークモン本体と連動ギミックが楽しめます。
 裏面は詰めが甘い。
サイズは液晶ゲームのD-アークと同サイズ。見ての通りベルト部分が省略されている以外形状はほぼそのままと言った感じです。
 もしかして同じ型を改修して使いまわしてるのかな?
D-アークはほぼ手のひらサイズだと言う事を念頭に置いてもう一度パケ写を見てもらえば
サウンドリアライズデュークモンの巨大さが判ってもらえると思います。とにかくデカイ!豪華!!
そして豪華なのは見た目だけでは無かった・・・!
 マントを捲った裏にあるスイッチを入れると・・・。
 
「―Matrix Evolutions―」
そう、何とアニメ進化バンクで流れるあの声で、マトリックスエボリューションと流れるのです!
これでデュークモン本体が待機モードに。
 遊び方。
“写真の様にディーアークの送信部をデュークモンの受信部に向けて、ブルーカードを一回スラッシュさせます。
するともう一回「マトリックスエヴォリューション!!」と鳴った後、デュークモンから聖なる槍「グラム」で攻撃するサウンドが鳴り、
続いて敵の攻撃を聖なる盾「イージス」で防ぐサウンドがなります”
 この台詞も勿論cv:野沢雅子!!
“その後、デュークモンが「クッ、負ける訳にはいかない!!」としゃべり、カードスラッシュする時の曲が流れ始めます"
このBGMですが、勿論アニメ本編で流れる
「SLASH!!」のイントロです!
 ここでデューアークの出番!
“曲が流れている間、デュークモンの目が光っているタイミングに合わせてディーアークにブルーカードをスラッシュしよう!
目が光っていない時にスラッシュしてしまうと、スラッシュ失敗だ!!”
 なんと音声だけでなく、発光ギミック付き。瞳がライトになっているのですなー。
モールドがあるので光っていない時でもそれなりに違和感ありません。
ここでスラッシュが成功するか否かで音声が分岐するゲーム的要素もあります。
 「ファイナルエリシオーン!!」
“タイミング良くスラッシュ出来ると成功です。
デュークモンが「ファイナルエリシオーン!!」と必殺技の名前を叫んで敵を撃破するサウンドが鳴り、
「お前にこのデュークモンは倒せない!」と勝ち台詞を喋ります。
スラッシュが失敗すると、敵の攻撃を受けたサウンドが鳴り、デュークモンが「うわぁぁぁ・・・!」と叫びます。”
と言う事で劇中のバトル台詞が聞けるのですなー。まさに究極のファンアイテム・・・この豪華仕様は嬉しい限りです。
またサウンドは本体に振動を与えても鳴らす事が可能。遊び方は2通りと言う事ですね。
 ただ振動ではやられ台詞等は聞けません。
 超迫力。
と言う事でサウンドリアライズデュークモンでした。
フィギュアとして飾っておくだけでも十分楽しめる上に、ギミックもファンにはたまらないものとなっております。
デュークモンファンは押さえておきたいアイテムですなー。

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