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レビュー

 

▼冒険大陸 アニアキングダム レビュー

  •  ■アニメ版アニアのレビュー

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イカズチマル
(ヘラクレスオオカブト)
スピン
(スピノサウルス)
モーサ
(モササウルス)
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■冒険大陸 アニアキングダム モーサ(モササウルス)

2023年9月14日発売 / 1045円(税込)
本物のアニア玩具が活躍するアニメ「アニアキングダム」より、恐竜軍団の新たなる刺客
モササウルスのモーサを徹底紹介するぞよっ!!

みんな大好き・海の帝王モササウルス。
映画「ジュラシック・ワールド」における活躍により、首長竜の人気ポジションを奪い取っていった事でもお馴染みぞよね!
近年恐竜&古生物玩具と言ったら必ずラインナップされる人気者ぞよ!

ヌーッハッハッハ!
じまんの歯で
かみつくぞ!

場面カットはVSアミンさん。
ストーリーも放送中のモーサ&ブラッキオ登場編になっていますね。

くちにいれない。

キャラクターカードが日本語と英語で二枚付属。
ヒレ&かみつき攻撃を得意とするモーサは、限界突破の攻撃数値6!
こんな奴が恐竜軍団に加わっては、いよいよカワウソ村の水辺は支配されたも同然ぞよーっ!!

モササウルスのモーサ。
青いボディに紫のグラデ、オレンジの差し色が美しいぞよ。

恐竜族と動物族、最初の全面戦争では温存されていたモーサ&ブラッキオ。
いよいよカワウソ村への徹底攻撃が始まると言う局面で、ダーク・フレイムは遂にこの強力な二体を呼び出したっ!!
以前からちらちらと画面に映ってはいたが、第22話 「驚異!新たなる敵!」より本格登場し、
ルッタ達を脅かす脅威となったのだっ!!

モササウルスと言えば、「恐竜科学博2023」に未記載種の新種モササウルスがやって来ていた事が記憶に新しいぞよね!
会場にいたモササウルスのウォーカーは11メートルほどの個体だったが、
最大種ではもっと巨大なものも存在したかもしれない・・・
白亜紀後期の海に実在した、脅威の巨大怪獣ぞよーっ!!

「ふっふ・・・お前達動物どもの住処を根こそぎ奪ってやる・・・我ら恐竜による、一斉攻撃だっ!!」
モーサはこの様に侵略を宣言したが・・・
おろかなにんげんどもの皆さんもご存知の通り、
モササウルスは恐竜の二大分類である鳥盤類・竜盤類のどちらにも含まれない、別の生き物ぞよっ!!
アニメや映画だと恐竜扱いされる事も多いけど、現生のトカゲやヘビに近縁な海生爬虫類なのです。
この事は番組のおまけコーナー「アニキンTV」でも解説されていましたね。

そんなワケでしばしば曖昧な分類でざっくり恐竜として扱われる事も多いモササウルス。
しかしこのようなアニメを入口に、古生物などへの興味を持つと言う事は人生を豊かにするうえでとても大事ぞよ!
少しでも気になり始めたちびっ子諸君はぜひ、近所の化石博物館や、
シーズンごとに開催される展示会に足を運んでみよう!
来年の春休みにはお台場で「オダイバ恐竜博覧会2024」が開催される予定なので、
わたくしも絶対行くつもりぞよっ!

トップ。
アニアキングダムアニアは彩色が凝っているのも見所です。
モーサは鮮やかな体色にオレンジのラインがカッコいいぞよね!

なかなか見た事の無い様な珍しいカラーリングとなっていて、これだけで嬉しい。

アニアはワンギミック付きの動物フィギュア!
こちらのモササウルス・モーサは口が開閉する他、尾が二か所でスイングし表情を付ける事が可能。

これによって水中を泳ぐポーズを自在に取らせる事ができるのだーっ!!

エンディングの新規カットで画面奥から泳いでくるシーンはもうお馴染みですね。
何気に口の中が複数色で塗られており細かい所まで豪華ぞよ。

アニアではモササウルスが複数発売されているぞよ。
こちらはジュラシックワールド版のモササウルスです。
並べるとモーサの方が小さいぞよね!?
実はこのモーサ、アニア通常ライン「AL-07 モササウルス(水に浮くVer.)」のカラバリ・・・ではなく、
ギフトセット「AA-04 激突!最強恐竜バトルセット」に収録されている、
一回り小さいタイプのモササウルス原型が使われているのだ!
「AL-07」は「ジュラワ」版よりももっとマッシブで大きいので、迫力を出すならそっちを使った方が良い様な気もするが、
謎のチョイスぞよ。

「吾輩の自慢の歯で噛みちぎってくれようかーっ!!」
第22話で恐竜軍団に合流したモーサ、自信過剰な海の荒くれ者で、
同じく水中戦を得意とするスピンを追いかけまわしながらの登場!
水中から飛び出して尾をくねらせるシーンは、玩具のコマ撮りとは思えない程とても迫力があったぞよね!?
さしものスピノサウルスも海に完全適応したモササウルスには敵わなかったのか、
スピンは壁に投げ飛ばされて伸びてしまったぞよ。

続く第23話 「海の王者モーサあらわる!」ではカワウソ村の水辺に単独で襲来!
平和な動物達の暮らしが一変、阿鼻叫喚の地獄絵図に!!
逃げ遅れたペンギン親子が食べられちゃう・・・と思ったその時!?

カワウソ村の仲間達が到着!
しかし水辺の戦いに不慣れなサイラスは瞬殺、ぶち切れアミンさんが鋭い蹴りを浴びせるも
やはり敵わず万事休すか・・・と思われた時、勇気を見せたのは我らがルッタだ!

これまで戦闘面ではあまり活躍の場が無かったルッタ。
いよいよ本格的なアニアファイトに参戦!
その相手がいきなりモササウルスとは・・・誰が予想した事でしょう!
水中でのモーサの攻撃に翻弄されるルッタだったが・・・!?

海底に落ちていた枝を瞬時に武器に変え、モーサの口を封じてしまった!
勝負あり!
勝ったのはまさかのルッタ・・・と思われたその時、モーサは強靭な顎の力でつっかえ棒を破壊し高笑い!
「今日は暇つぶしに遊びにきただけだ!」
と余裕を見せ、去っていったのでした・・・。

ただでさえ手強い恐竜軍団。
新たに出現したモーサに加えて、水中戦に長けた者にはスピンもいる!
動物族の戦力ではとても敵わないぞよよよよ・・・。
やはりこちらも、何か大きな水生生物を味方につけるしかないぞよね!?
アニアではこの辺やこの辺が味方になってくれそうな気がしているが・・・果たして・・・っ!?

物語も玩具展開も気になるアニアキングダム!
大人気モササウルスがラインナップに加わり、死角無しッ!!
おろかなにんげんどもよ、玩具売り場に急ぐぞよーっ!!



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■冒険大陸 アニアキングダム スピン(スピノサウルス)

2023年6月15日発売 / 1045円(税込)
楽しいコマ撮りストップモーションアニメ「アニアキングダム」より、
第12話「火山の決闘!」にてダーク・フレイムの軍団に加わったスピノサウルスのスピンを紹介!

パケは恐竜族の住処・火山地帯が背景となっているぞよ。

場面カットは12話を思わせるラプトル軍団とスピノ軍団のシーン。

くちにいれない!

水中からの
アタックで噛みつけ!

キャラクターカードが日本語と英語で二枚付属します。
これによるとスピンは水中戦闘に長けており攻撃は限界突破の6!
戦略が1となっているけど、実は結構思慮深いのでは・・・!?
とわたくしは思っているぞよ。

11話・12話より本格登場したスピノサウルスのスピン!
緑のボディに黒とオレンジの背びれが特徴の、スピノサウルスのリーダーぞよ!

カッコイイ四足姿勢で立体化されたスピノサウルス!
アニアキングダムでは火山地帯の水辺をテリトリーとする荒くれ集団として登場したが、
ダーク・フレイムとの一騎打ちにスピンが敗れ、軍門に下り、以後恐竜軍団として動物族の脅威となったのだ!

「あんたの強さに・・・痺れたぜ・・・っ!」
ダーク・フレイムとは互角の強さを持つライバル格として登場したスピン。
このライバル関係はご存知「ジュラシック・パーク3」を下敷きにしたものぞよね!
映画ではティラノサウルスを上回る脅威の肉食獣脚類として描かれたが、
現実のスピノサウルスは魚食に適した口をしており、
ティラノサウルス程の攻撃力は持たなかっただろうと考えられているぞよ。
本商品では、映画の二足歩行スピノよりは最新学説に近い姿で造形されている。

ティラノサウルス程の強力な噛む力は持たなかっただろうスピノサウルスだが、
それでも体長15メートル、体重7トンと推定される巨大獣脚類であった事は間違いない!
恐竜軍団においても、ダーク・フレイムに匹敵する脅威かつ、
ルッタと同じく水中を得意なフィールドとする敵だから、かなり手強いやつに違いないぞよ!!

トップ。
映画の影響で人気のあるスピノサウルス。
「ジュラシック・ワールド」の映画には登場しなかったが、実はネトフリアニメの「サバイバル・キャンプ」に登場しており、
映画に出てこなかった理由付けがなされている。
そんな感じで意外とレアな恐竜だけど、アニアキングダムではレギュラーだから嬉しいぞよ。

お腹。
来年の春にお台場で「オダイバ恐竜博覧会2024」と言う催しが開催されるのだが、
この会場には全長15メートルの等身大スピノロボットが目玉展示としてやってくるらしいぞよ〜。
絶対見にいきたいぞよね!?

アニアはワンアクション付きの動物フィギュア!
こちらのスピンは口が開閉する他、尾が2か所でボールジョイント可動。
工夫すればこんな風に二足ポーズもとらせる事が出来ます。

劇中では水中から現れる水辺の脅威として描かれている。
アニアキングダムって泳ぎの描写が面白いぞよね!
水面の模型の上に、カットされたアニア達を乗せて、周りにジェルを敷いて撮影されているのだが、
これがちゃんと泳いでいる様に見えるのだ!
真似してみたいけど・・・アニアをカットするのは勇気がいるぞよよよよ〜!

ボールジョイントの向きを変えればこんな風に尾を左右に振る事も出来ます。
アニアで遊ぶ時は、軸の向きを良く確かめてから動かしましょう!
無理矢理動かすと折れちゃうかもしれないぞよよ〜!

こちらのスピンはアニアの通常ライン「AL-15 スピノサウルス」の原型を使用したカラバリ仕様。
この青いスピノサウルスは劇中でもスピンの手下として複数体登場していますね。
カラバリとしては他に、「AA-03激闘!肉食恐竜ライバルセット」収録の「グリーンカラー」verも存在します。
スピノサウルスは9500万年以上前の前期白亜紀、モロッコの大河に生息していた恐竜ぞよ。
水中生活に適応していたと考えられており、その証拠に他の恐竜と比べると骨密度が高かった。
これは現生のペンギンに通じる特徴で、多くの時間を水の中で暮らした証拠ぞよ!
ワニのような口は魚を食べる事に適していたと考えられている一方、
背中の特徴的な帆が何に使われていたのかはよく判っていない・・・まだまだ謎めいた恐竜の一つだ!
近年の研究では、尾がイモリのような形であった事が判明しており、
これはオールのような役割をして、やはり泳ぐときに便利だったろう!
また、復元の姿勢は時代によって変遷しており、現在では重心を考えると陸上でも四足歩行で歩いていたと言う説が支持されている。
本商品はもともとのAL-15が2017年発売と言う事もあり、
映画の二足歩行スピノでなく、四足歩行姿勢で造形されている一方、
尾はまだイモリ型でなく、やや古い復元となっているぞよ。

12話では激しい決闘を見せたスピンとダーク・フレイム!
初めは水中戦に長けたスピンが優勢に思われたが、ダーク・フレイムの鋭い牙がスピンの首を捉え勝利!
さしものスピノサウルスも、やはりティラノサウルスの顎には敵わなかったようだ!
この時スピンは案外あっさりとダーク・フレイムを認め、配下となったぞよ。

一見粗暴な荒くれ者に見えるスピンだが、ルッタとハートに出会った時には、
ここで倒すのではなく誘拐して囮にしようと提案するなど、狡猾な面も見られる!
恐らくダーク・フレイムにあっさり降伏したのも、
その方がスピノサウルス全体の利になると一瞬で判断した為だろう・・・!
なかなか侮れないやつぞよーっ!!

そんなワケで以後ラプルと並んで恐竜軍団のナンバーツー的ポジションにいるスピン。
しかし最近はモーサとブラッキオの登場で地位を奪われるのではないかとやや焦っているみたいぞよ。

恐るべき水中の脅威・スピノサウルス!!
こんなに巨大な獣脚類が複数恐竜軍団に加わってしまい、ただでさえ劣勢の動物族は大ピンチ!
しかも動物族の水生生物って可愛いやつしかいないぞよーっ!!
どうする、ルッタっ!!

大人気・スピノサウルスがアニアキングダムに登場!
恐竜軍団の実力者・スピンでした。
通常ラインの手下スピノと合わせてオススメぞよ〜。


ぞよちゃんも集めてる!「ばらむツ」は「アニアキングダム」を(勝手に)応援しています!!




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■冒険大陸 アニアキングダム イカズチマル(ヘラクレスオオカブト)

2023年7月20日発売 / 715円(税込)
アニアキングダムに新たな勢力が登場!?
初の昆虫アニキン・イカズチマルだ!!

パケは共通デザイン。

じまんのツノで
突きあげるのデース!

くちにいれない。

場面カットはVSモブ昆虫のシーンです。

おまけのキャラクターカードは日本語と英語で2枚付属し、
アニキンTVは劇中同様エディが担当。
これによるとイカズチマルは怪力によるツノはさみ攻撃に長けており、攻撃と特殊が最高値の5!
これは意外なところから強者が現れたものぞ!

ヘラクレスオオカブトのイカズチマル!

こちらはアニアの通常ライン「AS-38 ヘラクレスオオカブト」にアニメ版ペイントを施したカラバリ仕様。
アニアには2022年7月から正式に昆虫たちが仲間入りしており、
まだまだ数は少ないものの、夏ごとに勢力を拡大中なのだ!

ヘラクレスとしては見た事も無い様な模様が入っているぞよね!
まさにアニメにでてきたイカズチマルそのもの・・・!
「アニアキングダム」は本物のアニア玩具を撮影に使用しており、
玩具売り場で劇中そっくりのフィギュアを購入する事が出来る、画期的なアニメなのだ!

連日猛暑の日々で、開封時は足が反り返っていたぞよ。
そんな時はドライヤーの熱風を当ててやると簡単に修正する事が出来るのでお試しあれ。

おしり。

トップ。
イカズチマルは第20話「参上!イカズチマル!」に登場したゲストキャラクター。
この回は丸ごと昆虫をメインにした番外編だったぞよ。
ルッタ達は気づいていないようだが、アニアキングダムには動物族、恐竜族の他にも生命が存在した!
それが森の中に住む小さな昆虫達!!
彼らは日々最強を目指して研鑽を積んでいたが、そこへやってきたのがさすらいの戦士・イカズチマルだったのだ!
イカズチマルはカワウソ村の森に最強のクワガタがいる事を聞きつけて、手合わせを願いに来たのである。
この回にはイカズチマルの他、2023年7月に発売されたばかりのものも含む新昆虫アニア達、
さらにプレイセット「昆虫バトルステージ」に付属の金色のクワガタが最強格として登場するなど、
昆虫アニア達が大活躍する番外編だったぞよ!
アニアキングダムではプレイセットをモチーフとしたジオラマが背景に使われる事も多いのですが、
昆虫達がバトルするフィールドも「昆虫バトルステージ」をモチーフとしたものでした。
販促が上手いぞよね〜!

こちらの昆虫アニア、玩具向けにデフォルメされているものの造形は結構正確でリアルぞよ。
さらにフセツや触覚などに至るまで、軟質PVC成型で破損の心配が少ないのが嬉しいポイント。
やはり近年の昆虫フィギュアで最も造形がリアルなのはバンダイの「いきもの大図鑑」だろうが、
こちらは完全に大人向けで、パーツが鋭利だったり、関節がぽろぽろ外れたり、
玩具としては遊びにくく、ちびっ子向きではない。
そこに登場した昆虫アニアは柔らかいので安全だし、
遊び終わったら玩具箱にぽいっと入れておいても壊れる心配がないので安心ぞよ。
まさに昆虫玩具の入口に相応しいアイテムとなっているのだ!!

夏ごとにシリーズが拡充されている昆虫アニア!
なかでもこのアニアキングダム版は特殊ペイントのカラバリと言う事で、
アニメが終わったらレアになるかもしれないぞよね〜。

イカズチマル、名前は和風なのに海外出身だからエセ外人風の喋り方と、濃いキャラ付けだったぞよ。

アニアはワンギミック付きの生物フィギュア!
こちらのヘラクレスは頭部と胸部がボールジョイント可動します。

このギミックを使って角攻撃の動きを再現できるというワケだ!

頭部が別パーツなのでこんな風に首を傾げさせることも出来ちゃうぞよ。

まあるいおめめが可愛いね。
しかしこの目は複眼なので、よ〜くみると小さな目がびっしり集まってできている・・・。
アニアでも良く見ると点々ディテールが入っていますよ。

必殺!
ブン投げキャッチサンダーッ!!

昆虫アニアを組み合わせて、劇中の必殺技を再現しようっ!!

アニメ劇中ではお互いがお互いの存在に気づかない程サイズ差がありましたが、
玩具ではルッタ達と同格ぞよ。
今後アニメの中でイカズチマルがルッタ達と出会う事はあるのでしょうか・・・?

アニアを自由に組み合わせて、君だけのアニキンストーリーを生み出そう!!
玩具は遊び方無限大なのだーっ!!

と言いつつけっこうでかいのでプレイセットに合わないぞよよよよ〜。
昆虫を入れて遊べるアニア標本箱なんかが欲しいですね。

アニキン番外編?
イカズチマルでした!
ASシリーズの昆虫達と合わせてゲットしたいアニアぞよね!
さて、オアシス復活編、VS恐竜編ときていよいよ第三部(?)に突入と言った趣のアニアキングダムですが・・・、
なんと8月31日から新たなアニア玩具
マンモース(マンモス)」、「サベール(サーベルタイガー)」、「メガーロ(メガロドン)」の予約が開始されています!
古生物軍団とも言うべきこの3体・・・なんとみんな目が白目で怖い。
これって絶対第三勢力の新たな敵ぞよねぇ!?
そしておろかなにんげんども・・・お気づきでしょうか、この3体・・・パッケージの背景が氷河地帯なのだっ!!
今のところアニメに出てきていない氷河地帯、恐竜達の住む火山地帯の隣のエリアぞよけど・・・、
おそらくこの3体、かなり邪悪な存在で、氷の中に封印されているんじゃあるまいか?
ボルケーノ火山が噴火し、溶岩が流れ出すと、
氷が溶けて氷河地帯に封印されている邪悪な古生物達が復活してしまうに違いないぞよ。
ダーク・フレイムが恐れるアニアキングダムの本当の危機、
そしてエレファ様が伝える予言・・・アニアキングダムの平和が乱れる時、大地に赤い涙が流れる・・・とは、
この事を警告しているに違いないぞよっ!!
第三部は恐らく動物族と恐竜族が力を合わせてこの邪悪な存在に立ち向かってゆくストーリーが描かれるとわたくしは予想するのだ。
みんなはどう思うぞよ!?


ぞよちゃんも集めてる!「ばらむツ」はアニアキングダムを(勝手に)応援しています!
限定ルッタをゲットした「埼玉県こども動物自然公園」のレポマンガも入ってるぞ!!




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