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特別展「鳥」(2025) 

レポート

 

▼特別展「鳥 〜ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統〜」 レポート

  •  ■国立科学博物館 鳥特集レポぞよ!

コンテンツ

 
その1
鳥の構造と初期の進化
その2
古口蓋類/
新口蓋類・キジカモ類
その3
新口蓋類・新鳥類
陸鳥と水鳥のなかま
その4
新口蓋類・新鳥類2
猛禽とそのなかま
その5
新口蓋類・新鳥類3
小鳥のなかま
その6
科博標本3Dモデル
シマエナガフィギュア
レビュー
■鳥と共に

以上で第一会場のメイン展示は終了となる!
出口通路にはベニイロフラミンゴの翼を背に撮れるフォトスポットがあるので、記念に一枚撮るのも良いでしょう・・・!
600点以上の実物標本からなる圧巻の特別展「鳥」の魅力、如何だったぞよかな!?
きっとおろかなにんげんどもも、科博で実物を見たくなったに違いないぞよね!!
本特別展の東京会場は2月24日まで。
その後3月から6月まで名古屋会場も企画されているので、東京が遠くて来れないという人はそちらもチェックぞよ!!

この日は通路先で来場記念カードの配布もありました。
おひとりさま一枚、ご自由にお取りくださいと書いてある・・・。
はて・・・お一人様一枚とはどういう事であるか・・・。
わたくしは三枚置いてあるので、自然と何れか一枚を選ぶのだと受け取った。
ポケモンでも大体選ぶ時は三匹のうち一匹を選んで貰うのだ。
わたくしはこの中だとシマエナガかカワセミ・・・カワセミかな!
と思ったところ、他のおろかなにんげんどもはそれぞれ一枚ずつ貰って帰っているではないか!!
なにっ!?
いずれか一枚でなく、各一枚ずつと言う事か・・・!?
これは正直解釈に悩む一文であるぞよ・・・。

結局わたくしもそれぞれ一枚ずつ貰って帰ったぞよ。
このカードは鳥展に特別協賛しているCanonの提供である。

また、このスペースに置かれているアンケート葉書から申し込む事で、
「おさんぽ鳥図鑑」のミニ冊子を無料で貰う事が出来るぞよ!
こちらは身近な野鳥を可愛いイラストと共に紹介するポケット図鑑で、
スマホ・PCと連動させる事で鳥の鳴き声も聞く事が出来る優れものぞ!
興味のあるおろかなにんげんどもはせっかくなので申し込みをしてみては如何でしょうか。


第二会場は特設ショップがメインとなるが、ちょっとだけパネルと標本展示もあるぞよ。
ここでは生態系の中で幅広い役割を果たす鳥類を保全する事が、人の営みにとってどれだけ大事かを説いている。

このツグミには足環がついている。
これはバードバンディングと言う取り組みに使われる足環ぞよ。
捕獲した鳥に番号足環をつけて野外に放ち、再度捕獲や死体で回収されれば、
渡りの移動距離や移動経路、必要な時間、繁殖地の移動距離など様々なデータが得られるのだ。
日本では1924年より始まり100周年を迎えたこの取り組みには、全国で400名ものボランティア標識調査員が携わっているという。

関東の野鳥観察スポットが特集されているぞよ。
当たり前だが本特別展で見られるのは剥製となった標本である。
ここまで紹介してきた鳥の写真は、つまり全て死体であるぞよ。
生きた鳥を見たければ、すぐそこの上野動物園では鳥類も豊富に飼育展示されているし、不忍池には野鳥達も集まってくる。
しかし、本特別展を見た後に直で寄り道するのは、前言撤回オススメしない・・・なぜなら本特別展を見るだけでも数時間を要し、
出るころにはヘロヘロになっている事が予想されるからである!
このうえ広大な上野動物園など歩いては遭難してしまうに違いないぞよ。
そして戻って来なかったおろかなにんげんどもは、地下でひき肉にされて動物達のおやつにされてしまうのである。

標本は博物館で見られるが、学校でも展示されていたりするぞよね!
わたくしの通った学校にもでっかいガラスケースに標本が飾られていたものぞ。
このトキは絶滅した関東産のトキ標本で、諏訪二葉高校から科博へ寄贈されたものであるぞよ。
最新の技術を用いればこのような剥製からもDNA分析が可能であり、既に絶滅してしまった集団の遺伝子が復元できると言う。
過去に絶えてしまった動物を調べる貴重な手掛かりと言うワケぞ!
本特別展の感想に、「鳥は好きだけど標本が怖い・気持ち悪い」と言うものがしばしばインターネットで呟かれている。
活き活きとした死体がぬっと立っている訳ですから、おろかなにんげんどもがこのような想いを抱くのは全く普通な心の動きであるが・・・
それはそれとして軟弱な事を抜かすでない!!
剥製は単なる死骸ではなく、遺伝子情報は勿論、それを採集した時の状況、状態、様々な情報が詰まっており、
これを未来に託すためにこそ剥製にして残しているのである。
剥製を展示する事で、我々はそこから学びを得て、生命保全について思いを馳せる事になるし、
また後世の立派な人々が、剥製から情報を読み取り、それは廻り回って思いがけない分野で役立つかもしれないのである。
そう考えると、一つ一つの剥製達が不気味などころか輝きを帯びた宝物に見えてくるではないか・・・!
おろかなにんげんどもは物事に無頓着で、それを知ろうとしないからかえって不気味に思うのである。
この鳥展にくれば、鳥について詳しくなれるばかりか、剥製とはどんなものであるかも間近に体感出来て、きっと苦手意識が無くなる筈ぞよ!

鳥は人々に様々愛されており、特にハヤブサなどはその名を冠したメカが沢山あるぞよ。
E5系新幹線はやぶさなどは、シンカリオンに変形して街を守っている事でちびっ子に大人気である。

これはかつて東京〜九州間を走行していた寝台特急「はやぶさ」のヘッドマークだ。
鉄道博物館からの出張でした。

さて、この奥からお待ちかねの物販コーナーとなるのだが・・・今回の目玉アイテムはこちら!
世にも珍しい「ペラゴルニス・サンデルシ」のぬいぐるみぞよ!
しかも翼に骨が入っていて自由にポーズを変えられるギミック入りぬいである。
他にはスヌーピーで知られる「PEANUTS」とのコラボグッズであるとか、お菓子類であるとか様々売っていたが、
夏休みの特別展と比べると物販はやや小規模。
特に記念メダルがないのは残念であるが、一つ公式サイトに未掲載の立体物があったので購入した。
それを↓で紹介いたそう!!

■鳥展 科博標本 3Dモデル シマエナガ フィギュア レビュー

さて、皆さんお待ちかねのグッズ紹介コーナーぞよ!
と言っても庶民わたくし、いつもグッズは図録と興味のある立体物を一つ記念に買うくらいなもんである。
今回は・・・まずはこちら!
鳥展の特製ショッパーだ!

グッズを買うとレジでこの紙袋におみやげを入れて貰えるんですね!
とは言え無論タダではない。
有料で220円とは世知辛い世の中であるぞよよよよ・・・。

ほんと日本って貧しくなっちゃったぞよね。

PEANUTSとのコラボ絵柄が可愛い。
側面にはスヌーピーも。

逆側は足跡がついていて凝っているぞよ。
200円の価値あり?
わたくしはショッパー類は100均の巨大なクリアファイルにしまって記念に取っておいているぞよ。

そして何は無くともこれを買わねば始まらない・・・公式図録ぞよ!
こちらはA4サイズのフルカラー152ページで2400円となっている。
最初にも申した通り、会場のメインパネル展示が解りやすく網羅されているばかりか、
会場展示の標本写真も豊富に載っており、鳥類の分類別図鑑としても重宝する内容である。
勿論、今回復元されたペラゴルニス・サンデルシの事も特集されているぞよ。

表紙のコラージュも可愛いけど、裏表紙のクジャクの深度合成写真も美しいぞよ!

そして、今回物販でわたくしが購入したおみやげはこちら・・・!
「鳥展 科博標本フィギュア シマエナガ」ぞよ!!
こちらは2750円で、本特別展が始まるとあっと言う間に売り切れて話題となったが、
後に再入荷されわたくしが足を運んだ日もまだ棚にそこそこ並んでいたぞよ。

ぱかっと開封。
中身はぷちぷちでぐるぐる巻き。

からのふわふわです。
割れ物なのでレジでお姉さんと一緒に中身が壊れていないか確認する儀式がありました。
ちなみにご覧の通り箱の中身は殆ど梱包材で本体はごく小さいぞよ。

ふわふわから掘り出すと・・・じゃん!
中身はなんとシマエナガさんだ!
しかもこの枝にとまったポーズ・・・そう!
本特別展の入口にいたウェルカムバードのシマエナガさんなんですね!

こちらは国立科学博物館に所蔵されている実物標本を3Dスキャンし、3Dプリンタで出力した貴重なものぞよ。
産業用インクジェットプリンタ・3Dプリンタの製造販売で知られる「株式会社ミマキエンジニアリング」によるもので、
ミマキは本特別展では脳のエンドキャストなどの展示物製作にも関わっている。

ミマキは世界初の試みとして、独自開発のフルカラーUV硬化インクジェット方式3Dプリンタを開発しており、
1000万色以上のフルカラー造形を実現したとしているぞよ。
つまり、3Dスキャンしたデータを元に、積層による立体出力と着色を同時に行いフィギュアとして完成させているという事だ。
本商品はどう見ても造形の出力と彩色を同時に行った風ぞよね?
これは普通のフィギュアのように金型で形を抜いた後工場で彩色しているのではなく、直接プリンターの中で完成した造形物と言うワケぞよ。

それで出来の方なんですけど〜・・・ま〜ほどほどぞよね!
3Dプリンタ特有の積層痕は見えてしまっているし、インクジェット方式による彩色も解像度が低くぼやけてしまっている。
実物標本をスキャンしたという事だけど、シマエナガ特有のもふもふを積層出力で再現するなど不可能であるぞよ。
こちらも解像度が低く、本体と止まり木が溶けて境目が良く判らないなどディテールも甘い。
標本フィギュアを名乗るにはちょっと全体に細密さに欠けたアイテムであるぞよ。

しかしながら、やっぱり3Dスキャンをそのまま出力しているのだから、シマエナガ標本として各部のバランスや位置関係は正確だろう。
3Dプリントフィギュア特有の表現として、本体から止まり木、台座に至るまで一体出力されてあり、どこにも繋ぎ目がないのも面白味と言えば面白味であるぞよ。
鳥展の記念品として、これらの要素に価値が見いだせる通な者であれば、
ほんの全長6センチくらいのミニフィギュアに2700円払う価値もある事でしょう・・・!
わたくしは結構気に入ったぞよ!!

写真は細かいところが顕著に映ってしまうのでなんですが・・・
実物は印象派のシマエナガって感じでまず可愛いフィギュアぞよ。

シマエナガは大人気なので立体物も数多溢れているが、リアルなシマエナガをモチーフにしたものは珍しいんじゃないぞよかな?
特にこんな風に尾羽がきちんと長いのは稀かもしれないぞよね。

シマエナガは大体14センチくらいの小鳥なので、本商品は1/2もない縮小バージョンだ。
せめて1/1の標本再現フィギュアだったらもっと面白かったのにとそこは惜しいぞよ。

トップ。
全体的に艶々して光を当てるとちょっとメタリック風に光る不思議な質感ぞよ。

ボトム。
台座裏には鳥展のロゴが。
「鳥」の横には「TORI」と「BIRD」の文字があるのだが・・・
解像度が低くて滲んでしまっている事から、本体の彩色の正確性も推して知るべしって感じぞよ。

ほどほどとは申したが、このフィギュアのクオリティが低いか?と言うと必ずしもそうと言えない。
3Dプリントフィギュアとはそもそもこう言うものであるからして、その辺で売ってるフィギュアと比べても仕方がないのである。
本商品は科博の実物標本のスキャンデータから起こされた、この鳥展でしか買えない貴重な立体物なのである!
間違いなく本特別展の記念に相応しいアイテムと言えるだろう!

大体本商品はとてもとてもちっちゃい。
アニアのルッタと比べてもこの小ささであるからして、実物は写真で見るよりずっと愛らしい仕上がりぞよ。
卓上に置いておけば癒される事間違いなしなのだ!

鳥のフィギュアと一緒に並べれば・・・鳥展の記憶が蘇るようではないか!!
お小遣いに余裕のあるおろかなにんげんどもには是非おすすめしたいアイテムぞよ!!

■企画展「貝類展:人はなぜ貝に魅せられるのか」

それでは最後に、科博の企画展と常設展をプチ紹介したい!
現在日本館1階の企画展示室では「貝類展」を開催中。
こちらはなんと追加料金なしの無料で見物できる催しであるぞよ!
特別展のチケットを持っていれば常設展と共にこの企画展も合わせて楽しめるとはお得である。
会期は2024年11月26日〜2025年3月2日までなので、鳥展に行けばこっちも必ず見物できるというワケ。

まず入口から迫力満点なのはダイオウイカの実物大模型であるぞよ。
貝殻を持たないイカもまた貝の仲間で、軟体動物の中ではダイオウイカが最大種となる。

こんなに怪獣のようでは向かうところ敵無しかに思われるが、マッコウクジラによく食われているぞよ。

この模型は上の階からも見下ろせますよ。

本企画展では「貝類の多様性の成り立ち」から「人類と貝類の長い関わり」など、テーマ別に実物標本・模型・資料などが展示されているぞよ。

こちらはダイオウイカの触腕と顎板ぞよ。
このうえ貝の事までここで全部紹介していては大変なので、詳細は割愛する。
企画展は入場料無料(一般料金のみ)なので、おろかなにんげんどもも是非科博に足を運んでみてくださいね。

世界最小級のミジンワダチガイは実物がちみっちゃくて見えないので拡大レプリカも並んでいる。

これは最も長い二枚貝として展示されているエントツガイだ。
管の長さは1.5メートル以上にもなると言う。

オウムガイの標本ぞよ。
時々水族館でも見られる生きた化石ぞよね。

コレクターの集めた綺麗な貝殻標本コレクションも展示されている。

人魚姫の持ってるような宝物の貝もあるぞよ。

おろかなにんげんどもが食用にしている普通種の貝であるが・・・
サザエやアワビの仲間は一生成長が止まらない。
つまり、長生きすれば長生きする程巨大になってゆく。
本来、自然界には巨大な貝が存在したはずであるが、おろかなにんげんどもはこれがほどほどに大きくなると採って食ってしまう為、
現在の海に驚くほど巨大なサザエやアワビと言うものは見当たらなくなってしまった。
従って、このような巨大な貝殻も貴重であるぞよ。
会場には他にもいろいろな貝の話が展示されていたぞよ。
おろかなにんげんどもの大好きな日本住血吸虫も特集されていたと言ったら興味を惹かれる者も多い事でしょう!

さて、鳥展で疲労困憊のおろかなにんげんどもは、きっと貝展まで体力が持たずつぶさに見る事は叶わないであろうと思われる・・・!
と言うかわたくしは無理だ!
もう疲れちゃってさ〜・・・とへたっているおろかなにんげぇん!
聞いてください!
科博の企画展ね・・・入口のとこでね・・・リーフレット、配ってるんですね!!
このリーフレットはフルカラー19ページの立派な小冊子で、中身は貝展のパネル展示や写真・図を網羅したプチ図録となっているぞよ!
つまり、会場でパネルを全部じっくり読んで覚えなくても、おうちに帰ってこのリーフレットで振り返り学習できるというワケなんですね!
したがって鳥展同様、会場では標本を中心に見物し、気になったものは写真におさめ、後から調べると言う方法が有効であるぞよ。
このリーフレット、表紙がポスターの絵と一緒なんで、ただのチラシと思ってスルーしちゃうおろかなにんげんどもが多いと思うのだが、
大変豪華な内容が無料とはお得にもありがたいアイテムなので、絶対貰って帰るぞよよ!!
ちなみに表紙と言えば〜・・・炎上してましたね、この絵!
この貝類展のポスター、実は生成AIで作られた嘘の貝なんですよ。
人は古くから貝類を様々利用してきた。
その延長にいる現代のおろかなにんげんどもが、AIに架空の貝を出力させるとは貝類展のポスターとして何か象徴的である。
科博はこのように考えて、今回AI画像をメインに据えたのだろう。
AIは様々な分野で活用されており、最先端の研究者程便利に利用しているからして、科博も別段深く考えなかったに違いない。
しかしインターネットのおろかなにんげんどもはAIに様々迷惑をかけられている為、好意的に受け取るものが少なかったようだ。
学術的な論文を書く際にも、文章の要約や添削にAIを用いる事は歓迎される一方、図の生成は誤りが含まれることになるので禁じられる事がある。
ここではポスターにAI画像を利用する事の是非は言及しないが、背景とミニチュアっぽい人物はAI生成でも、
中央の貝だけ標本写真のコラージュだったら特に騒ぎにはならなかったかもしれないぞよね。

■科博に行ったら常設展も見よう!!

鳥展・貝類展と梯子してヘロヘロのわたくしですが・・・せっかく日本館に来たのでちょこっと見物しようではないか〜。
勿論常設展にも鳥は沢山展示されている。
おまけで見るにはお腹いっぱい過ぎるボリュームであるぞよ。

ブラキストン線のこっちとあっちでは動物相に違いが見られるぞよ。

シーボルトにちなんだジオラマ標本。
可愛いムギマキぞよ。

あっちにもこっちにも鳥がいっぱい。

日本は鳥で溢れているのだ。
いつもここにいるヤンバルクイナは鳥展に出張中ぞ。

おまけでフタバスズキリュウも撮っておくか!

毎回来るたびに撮ってる気がしますが・・・まぁ首長竜はいくつ載せても良いでしょう!

デスモスチルス。

パレオパラドキシア。
古生物も色々いるぞよ。


ここでも様々な動物・古生物を見物し、おみやげ売り場など冷かして科博を後にすると・・・おっと!
いきなり鳥がいるではないか!
こいつはハト目ハト科のカワラバト。
所謂普通のドバトぞよね!
もともとはヨーロッパから北アフリカ、中近東の乾燥地帯に生息するハトだったが、
大人しく御しやすいので家禽化され日本にやってきて、今では我が物顔で跳梁しているものであるぞよ。

や〜、鳥について知ったので道行く鳥もちょっぴりわかるようになってきたぞ・・・とほっこり歩き出すわたくし、
いつになく外におろかなにんげんどもが溢れているのでびっくり仰天!
なんとこの日は国立西洋美術館でモネ展をやっていたが、これが大盛況で90分待ちと言うではないか!!
入るだけで90分とは、きっと中は鳥展以上のむぎゅむぎゅ状態に違いあるまい・・・!
わたくしは悲鳴を上げて逃げ出したのであった・・・。


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